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正しいサプリの選び方って?

「美肌サプリメントを飲み続けているけど、正直効果を実感できてない…。」「アンチエイジングのために美肌サプリを試したい」そんな方に向けて、美肌サプリメントの選び方について、詳しく紹介しています。

結論!配合成分だけで選ぶのはNG

例えば「コラーゲン」「プラセンタ」「ビタミン」「ヒアルロン酸」「ミネラル」など。

これらは美肌をつくるといわれ、多くのサプリに配合されている栄養素ですが、ではこれらを多く含んでいさえすれば、良い美肌サプリといえるでしょうか?

もちろん、答えは“NO”。そこで、良い美肌サプリメントを選ぶために注意すべき4つのポイントをご紹介します。

自分の肌質をきちんと把握して美肌を目指そう

「洗顔した直後から突っ張る」「メイク直後から肌がベタベタしてメイクが崩れやすい」など、肌質には個人差があり、肌質による悩みも人によってさまざまです。しかし、自分の肌質を知り、適切なケアをすることで、肌質が引き起こしているトラブルを避けることができるかもしれません。自分の肌はどのような肌質なのかを確認し、洗顔やスキンケア、サプリメントなど、肌質に合ったケアをチェックしましょう!

肌質にはどんな種類がある?

肌質に合ったケアを知るために、まず肌質にはどのような種類があるのかを把握しましょう。肌質の分類方法はいくつかありますが、今回は水分や皮脂の量によって分類された肌質の種類について解説していきます。

まず、水分量も皮脂量も少なく、カサカサしている肌を「乾燥肌」といいます。乾燥肌は、毛穴は小さく目立ちにくいという点は嬉しいポイントですが、肌につやがなくカサつきやすいため、肌荒れしやすい肌といえます。

次に、べたつきやすい肌を「オイリー肌」といいます。オイリー肌は水分量が十分にあるため、角質の状態は良好ですが、皮脂量も多いため毛穴が開きやすく、肌がべたつきやすくなってしまいます。また、注意してほしいのはインナードライという肌質。肌がべたつくのでオイリー肌と間違いやすいのですが、実は水分量が不足しているため皮膚の内部は乾燥しているというパターンもあります。このインナードライの肌の場合は、乾燥肌対策をベースにしてオイリー肌対策も一部取り入れていく必要があります。

そして、おでこや鼻のTゾーンはべたつくのに頬はカサカサしているなど、乾燥肌の部分とオイリー肌の部分が混在している「混合肌」もあります。混合肌のケアもインナードライと同様に、乾燥肌対策とオイリー肌対策が参考になるでしょう。

最後に「ノーマル肌」。これは水分量も皮脂量も適切に保たれている肌のことです。荒れやすくもなく、ケアもしやすい肌ですが、季節や体調の変化で肌質が変わってしまうこともあるので、ほかの肌質のケア方法もチェックしてみてくださいね。

自分の肌質をチェックしよう!

インナードライに代表されるように、自分の肌質を判断しにくいという人は多いと思います。そこで、自分の肌質を確認できる方法をいくつかご紹介したいと思います。

洗顔後の肌のようす

いつもの洗顔をした後で、夏は10分ほど、冬は5分ほど、スキンケアをせずに放置してみましょう。あなたの肌は次のA~Dのうちどれに当てはまりますか?

  1. 肌が突っ張っていたりカサカサしていたりする
  2. 全体的にべたついている感じがする
  3. 頬はカサついているが、おでこや鼻などのTゾーンはややべたつきを感じる
  4. べたつきもカサつきも特に感じない

1に当てはまる人は乾燥肌、2に当てはまる人はオイリー肌、3に当てはまる人は混合肌、4に当てはまる人はノーマル肌です。

化粧品カウンターで美容部員に見てもらう

デパートやショッピングセンターの化粧品カウンターには、スキンケア用品や化粧品選びのアドバイスをするプロである美容部員がおり、肌の水分量や皮脂量を計測することができる機械が置いてある場合があります。コスメのプロである美容部員に機械を使ってみてもらうことで、客観的な判断ができるのでおすすめです。

Web診断を利用する

特にネット通販に力を入れているコスメブランドのサイトに多いのが、いくつかの質問に答えることで肌のタイプを診断できるというツール。自分がどのような肌質なのかを簡単に知ることができるうえに、そのコスメブランドで展開している化粧品のなかから自分の肌質に合ったものを選んでくれます。サンプルを送ってくれる会社もあるので、ぜひチェックしてみましょう。

お肌の症状にあった成分が入っているか

ひとえに“美肌”といっても、改善したい症状・目的は人ぞれぞれ。

だからこそ、目的にあった成分をしっかり把握し、サプリを選ぶことが重要です(シミシワたるみの改善に役立つ成分は、別ページで詳しくまとめています)。

サプリメントの中には、全成分の表記がわかりにくく書かれているものもあるようです。ユーザーのことを考えて作られたサプリであれば、堂々と成分表記しているはずです。

乾燥肌のスキンケアとおすすめサプリ成分

カサカサして荒れやすい肌の「乾燥肌」。日本予防医学協会「内側から潤う乾燥肌対策」によると、空気の乾燥や脂質の控えすぎなどで、肌の水分を保つ働きをするセラミドや皮脂の量が減少し、乾燥肌になるリスクが高まるとされています。乾燥肌をケアするには、肌に水分を補給することと皮脂の量を適度に増やすことが重要です。

日本予防医学協会・内側から潤う乾燥肌対策

乾燥肌の場合、クレンジングや洗顔の際に皮脂を取りすぎない工夫が必要です。オイルタイプのクレンジング剤は皮脂を取りすぎてしまう場合があるので、コールドクリームやミルクタイプのクレンジング剤で優しくメイクを落とすようにしましょう。

また、洗顔料も刺激の少ないものを選ぶとよいですね。そして、洗顔後はしっかり保湿します。化粧水をたっぷりつけて、美容液や乳液で化粧水に含まれる有効成分や水分を逃さないようにしましょう。

乾燥肌を改善するためには、洗顔やスキンケアに気をつけるほかにも、肌の内部から調子を整える成分を摂取することをおすすめします。

「セラミド」「コラーゲン」「ヒアルロン酸」といった肌の水分を保持してくれる保湿成分や、肌の再生を促進する「プラセンタ」、細胞分裂を促して肌の新陳代謝を促進する「亜鉛」、肌の代謝にかかわる「ビタミンB群」やコラーゲンの生成にかかわる「ビタミンC」、血行をよくして肌に栄養を届ける「ビタミンE」などが含まれているサプリメントを摂取すると、身体の内側から乾燥肌を改善することができます。

インナードライの場合は、肌に十分な水分量がない状態ですので、乾燥肌のスキンケアやサプリメントを参考にするとよいでしょう。

オイリー肌のスキンケアとおすすめサプリ成分

メイクが崩れやすかったり、毛穴が目立ったりと気になりやすい「オイリー肌」。皮脂をとることばかりに注力すると、かえって皮脂が多く分泌されることもあるので注意が必要です。汚れや余分な皮脂を適度に落とすことができる洗顔料をしっかり泡立てて、優しく洗うようにしてください。オイリー肌だからといって保湿をしないと肌の水分が逃げてしまうので、保湿もしっかり行なってくださいね。

オイリー肌の場合でも、肌の代謝にかかわる「ビタミンB群」やコラーゲンの生成にかかわる「ビタミンC」は積極的に摂取したい栄養素ですが、特におすすめなのが「パントテン酸(ビタミンB5)」です。

「化学と生物 パントテン酸とメタボリックシンドローム」によると、パントテン酸は脂質の代謝にも関与しています。脂質の代謝がうまくいかないとオイリー肌になることもあります。つまり、パントテン酸の摂取はオイリー肌改善にも効果が期待できるというわけですね。

化学と生物・パントテン酸とメタボリックシンドローム

混合肌のスキンケアとおすすめサプリ成分

頬やあごといったUゾーンは乾燥しているといった乾燥肌の悩みと、Tゾーンはべたつくといったオイリー肌の悩みもあわせもつ「混合肌」。特に女性は、生理前などホルモンバランスの変化から混合肌になるという人も多いようです。

混合肌の場合、洗顔料やスキンケア用品も乾燥肌のものとオイリー肌のものとを併用しなければならないかというと、決してそうではありません。皮脂をとりすぎない洗顔料を使って、先にTゾーンを洗い、最後にUゾーンを洗うといったように、べたつく部分とカサつく部分とで時間差を作ると、UゾーンよりもTゾーンの方が余分な皮脂がとれやすくなります。

洗顔後のスキンケアをする際には、べたつく部分は化粧水+美容液や乳液、カサつく部分にはホホバオイルやスクワランなどの肌なじみのよいオイルをプラスしてケアするとよいでしょう。

混合肌の場合、乾燥肌とオイリー肌でおすすめした成分の両方が入ったサプリメントがよいでしょう。生理前だけ混合肌になるという人は、女性ホルモンに似た働きをする大豆イソフラボンのなかでも重要な成分の1つであるエクオールを試してみるのもよいかもしれません。

ノーマル肌のスキンケアとおすすめサプリ成分

ノーマル肌は、乾燥肌でもオイリー肌でもなく、おおむねベストなコンディションを保っている肌ですので、この状態をキープするためのケアが必要になってきます。

皮脂をとりすぎない肌に優しい洗顔料で丁寧に洗顔し、化粧水や美容液、乳液などで肌から水分が逃げないようにケアをします。

また、肌の水分量を保つために「セラミド」「コラーゲン」「ヒアルロン酸」といった保湿成分が配合されているサプリメントや、肌だけでなく身体全体の健康をサポートするビタミンやミネラルがバランスよく含まれているサプリメントを摂取すると、現在の美肌をキープすることができます。

季節の変化やコンディションの変化に対応したケアを心がけよう!

乾燥する冬や生理前など、肌質は季節やコンディションの変化で変わることがあります。その時々に応じて自分自身の肌の状態を把握したうえで、洗顔方法やスキンケアのしかたを変えたり、サプリメントを選んだりするようにしましょう。

栄養素単体やその含有量だけを強調していないか

栄養素とは、様々な栄養(成分)が組み合わさることで、その効果を発揮するといわれています。それは、栄養を補助する役割であるサプリメントも、けっして例外ではありません。

大事なのは、有効成分をバランスよく配合しているサプリメントを選ぶこと。

どれかひとつの成分を過剰に摂取したところで、その成分は本当の力を発揮してくれるとは限らないのです。もちろん、含有量が少なすぎるサプリは問題外ですね。

原料や品質管理にこだわっているか

昨今、食品における異物混入などが問題になっていますが、口に入れる健康食品という意味では、サプリメントも全く同じ。

ユーザーのことを第一に考えて開発された商品であれば、下記2点について必ず明記してあるはずです。

  • 天然成分のみを使用しているなど、原料の安全性を明記しているか 人間の体は人工的に作られた成分を排除するようにできているため、それらを含んだサプリは他にどんな良い成分が入っていても吸収が悪く、大切な栄養をも跳ね返してしまいます。
  • 製造工程など衛生管理・品質管理方法を詳細に明記しているか 極端に価格が安いサプリなどは、この「人の手」がかかる部分がおろそかになりがち。品質へのこだわりは良いサプリにかかせない要素といえます。

改めていうまでもないですが、天然由来の原料にこだわり、化学物質などの余計なものが入っていない、体に優しいサプリメントを選んでください。

体内吸収率を高める「酵素」が入っているか

どんなに質のよい天然成分を多く配合していても、それらを効率よく体内に吸収できなければもったいないですよね。

そこで注目したいのが、体内吸収率を高める「酵素」の存在です。

例えば、秋刀魚と大根おろしを一緒に食べることで、大根に含まれる消化酵素が秋刀魚の消化を助けてくれるように、サプリメントの吸収にも酵素が働いてくれるといわれています。

ただし、酵素に限らず栄養素は熱に弱く、ゆっくり低温処理しなければ活性作用が死んでしまうのだそうです。

まずは酵素が配合されていることを確認し、そのうえで製造方法にもこだわっているか、チェックしてみてください。


これら以外にも、例えば「服用後30分以内に溶けるようにつくられている」など、良いサプリメントのポイントはいろいろありますが、まずは上記4つはぜひ抑えておきたいポイントといえます。

継続して飲み続けてはじめて効果が得られるものですから、当然のことながら原料や配合成分はもちろん、製造方法などもにもこだわった「安心して飲めるサプリメント」を選びたいものです。

違法(危険)なサプリメントでないか

世の中には、さまざまな会社から販売された、たくさんの種類のサプリメントがあります。日本でつくられた多くのサプリメントは、健康食品として適切な表示をしており、日本の法律を守っています。

一方、表示方法に問題があったり、期待される効果を誇張して書いていたりといった、問題のあるサプリメントが流通しているのも事実です。また、海外製品や個人輸入品には、思わぬ成分が含まれていることもあります。

サプリメントのことをしっかり知ることで、日本の法律に反しているサプリメントや、危険な成分が入っているサプリメントを見極められるようにし、より健康で美しくなるために適切なサプリメントを選ぶ能力を身につけましょう!

サプリメントは薬ではなく健康食品

サプリメント(supplement)は、もともと「補足する」という意味をもつ言葉です。サプリメントとは、その名の通り「足りない栄養を補うもの」、つまり「栄養補助食品」というわけです。

サプリメントの服用を考える際には、そのサプリメントを服用することで、摂取過剰になってしまう栄養素がないかどうかを確認しましょう。

日本では、サプリメントは健康食品に分類されています。薬ではないのです。日本における健康食品は、「特定保健用食品(トクホ)」と「栄養機能食品」が含まれる「保健機能食品」と、「健康機能食品以外のもの」の大きく2つに分けることができます。

特定保健用食品は、国が特定の機能の表示を許可している食品であり、ある程度の有効性や安全性を期待することができます。

一方、多くのサプリメントは特定の機能の表示が国から認められていない「健康機能食品以外の健康食品」です。サプリメントの表示をきちんと確認して、信用できるものを選びたいですね。

サプリメントの表示のココをチェック!

サプリメントは薬ではないので、医師から処方されるものではありません。そのため、基本的にどのサプリメントを服用するのか、自分で選ばなくてはいけません。

では、サプリメントを購入する際には、どのようなポイントに注意すればよいのでしょうか。サプリメントを選ぶ際に気をつけたい表示内容について、チェックしていきましょう!

成分名をチェック!

サプリメントを選ぶ際には、まずは原材料の表示を確認しましょう。原材料表示に「○○抽出物」「△△エキス」など、具体的な物質名が書かれていないものが多いようなら要注意。

このような表示をしている場合、「それぞれの原材料に含まれる物質が具体的にはわからない」というケースもあります。

どのような物質が入っているのかわからないのであれば、有効性や安全性が確保されているかどうかわかりませんね。

また、複数の原材料についてこのような表示をしている場合、それぞれの原材料に含まれる物質が互いに悪い影響を与えてしまうこともあるので、注意が必要です。

含有量をチェック!

効果があると思われる成分の量が、多ければ多いほどよいというわけではありません。効果を発揮するのに、適した量がある物質もありますので、適切な量はどのくらいなのかを確認しておく必要があります。

また、含有量についてまったく表示のないサプリメントもあります。この場合は、購入の選択肢から外したほうが無難でしょう。含有量が分からないということは、そのサプリメントの有効性や安全性がまったくわからない可能性が高いと言えます。

問い合わせ先をチェック!

サプリメントを選ぶ際に、信用できる会社が販売しているかどうかを確認することはとても重要です。

また、何か不具合があった場合に問い合わせをする可能性もありますね。製造者や販売者、輸入者などは、食品衛生法で表示することが義務づけられているので、これらの問い合わせ先が書かれていないサプリメントは避けたほうがよいでしょう。

煽り文句をチェック!

「病気の改善に効果がある」「動物実験で効果が実証された」「○○教授も推薦」など、サプリメントに煽り文句が表示されているケースもありますね。

すべての煽り文句がダメというわけではないのですが、「絶対に病気が治る」というのは誇張した表現で薬機法違反のおそれがありますし、動物実験の結果をそのまま人に当てはめることはできないので、安全性や有効性に疑問が生じます。

また、誰かの推薦があったとしても、専門家1人だけの意見は誤っている場合もあるので信用に足るフレーズではないといえるでしょう。

誇張した表現だったり、論理が飛躍していたり、1つの見方しかしていなかったり、気をつけるべき煽り文句はたくさんあります。

薬機法や景品表示法に触れるおそれもあるので、注意が必要です。消費者庁は、健康食品の広告表示について消費者向けに情報をまとめています。「このような広告 本当かしら?」も参考にしてみてくださいね。

消費者庁・このような広告本当かしら?

海外製品や個人輸入品は違法な成分を含んでいるおそれも

日本ではサプリメントは健康食品ですので、日本で製造されて流通しているサプリメントは薬の成分は含まれていません。

しかし、故意に薬の成分を加えたサプリメント(無承認無許可医薬品)がごくまれに流通してしまうことがあります。

特に、海外製品や個人輸入品のサプリメントは、日本の医薬品や健康食品の基準で作られているわけではありません。そのため、無承認無許可医薬品であるリスクも跳ね上がるのです。

故意に加えられた薬品によっては、大きな健康被害が生じる場合もあるので、注意が必要です。もし海外製品や個人輸入品のサプリメントで健康被害が生じても、医薬品副作用被害救済制度の対象にはならないことにも気をつけましょう。

サプリメントの使い方にも注意が必要

違法なサプリメントや危険なサプリメントを避けることができても、サプリメントの使用法が間違っていれば、症状が悪化したり別の健康被害が生じたりする場合もあります。せっかく正しく選んだサプリメントですので、正しく使って健康で美しい身体を保ちましょう!

まず、薬をすでに服用している場合、サプリメントの使用は控えるか、医師に相談してから服用するかどうかを決定しましょう。また、自己判断でサプリメントを使用する場合は、アレルギー成分が入っていないかどうかも確認しておくとよいですね。

そして、あまりにも多くの種類のサプリメントを同時に摂取しないことも大切です。それぞれのサプリメントに含まれている物質どうしが反応して身体に悪影響を及ぼすこともありますし、特定の栄養素を過剰に摂取してしまうおそれもあるからです。

どのようなサプリメントをどのくらい服用しているのか、きちんと把握しておきましょう。

サプリメントは安全性が高いものを選んで、用法用量を守りましょう。正しく服用しているにもかかわらず、体調を崩してしまったり不具合が生じた場合は、サプリメントの使用をいったんストップし、医師に相談したりサプリメントの問い合わせ先に連絡したりするようにしてくださいね。

美肌サプリで肌の悩みを解決!

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